金久保優斗投手
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東海大学付属市原望洋高校のエースナンバー『1』をつけている
プロ注目の金久保優斗(かねくぼ ゆうと)投手について紹介!

最高球速やピッチングスタイルなどのプロフィールは勿論のこと
彼女や母親のことについても触れていきます。

 

身長も高くエースナンバーをつけていることもあり
女子生徒からの人気は高そうなのですが
練習で忙しい金久保優斗投手は、彼女を作っているのでしょうか?
野球少年の恋愛事情にも迫ります。

また、忙しい時期でもある金久保優斗投手は、
TwitterなどのSNSをやる暇などはあるのでしょうか?

金久保優斗投手(東海大学付属市原望洋高校)の出身中学校や身長

東海大学付属市原望洋高校の金久保優斗投手のプロフィールを簡単に紹介します。

  • 名前は金久保優斗(かなくぼゆうと)
  • 生年月日は1999年11月4日で現在17歳
  • 身長は180cm
  • 体重は74kg
  • ポジションは投手
  • 自己最速は147キロ
  • 右投げ左打ち
  • 出身地は千葉県八千代市
  • 出身中学校は八千代市立八千代台西中学校
  • 佐倉シニア出身の投手
  • 現在はご存知の通り、東海大付属市原望洋高等学校の野球部に所属

です。

 

金久保優斗選手が野球を始めたのは小学1年生。
当時は『北東タイガース』という地元の野球チームでのびのびと楽しく野球をしていたよう。

中学校では『佐倉シニア』に所属。
この頃から硬式球になれていたことも現在の成長のきっかけの1つなのでしょうか。

3年生の時にはエースとしてチームを引っ張っていて
全国大会やジャイアンツカップで優勝経験もあります。

もう中学生の時から頭角を現していたようです。

 

そして高校進学の際には佐倉シニアの先輩である島孝明投手に憧れて
東海大学付属市原望洋高校への進学を決めます。

「先輩たちのようにレベルの高い投手になりたい」という気持ちで高校を選んだようです。

金久保優斗選手は1年生の秋にはベンチ入り。
そして2年生の夏の千葉大会では5回参考記録ではありますが
ノーヒットノーランを達成。

 

順調に投手としての実力や技術を磨き、
憧れだった島孔明投手の引退後(千葉ロッテにドラフト3位指名)、
2年生の秋からはエースとしてチームを引っ張ってきました。

今では勢いのある直球と曲がりの大きなカーブのコンビネーションで
多くの三振の山を築いています。

金久保優斗投手のTwitterのアカウントに興味を持つ方も多くいるようです。

Twitterのアカウントは?

Twitterのアカウント情報

ドラフト会議でもおそらく取り合いになるような選手ですので
Twitterなどのアカウントに興味を持つ方も多くいるよう。

しかしこれは結論から言うと金久保優斗投手のTwitterのアカウントは見つかっていません。

 

実際にはTwitterをやっている可能性はあるものの
一般人であることもあり、特定するのは難しいです。

 

東海大学付属市原望洋高校の野球部について調べたのですが
意外にも寮がないよう。
室内練習場や専用野球場などの設備は整っているものの
野球部員は寮生活をしているわけではないようなのです。

甲子園常連校のイメージとしてなんとなく寮生活を思い浮かべ、
プライベートな時間も少なく、TwitterなどのSNSなどはできない印象を持つ方もいるでしょう。

しかし金久保優斗投手の通う東海大学付属市原望洋高校の野球部は
甲子園常連校ではありますが、寮生活ではないため
おそらくTwitterをやっている部員もいることでしょう。

 

練習漬けの日々を送っている野球部員とは言っても、やはり現代っ子。
Twitterをやっていない方が珍しい今の時代なので
金久保優斗投手もTwitterを(特定されないように)やっていることでしょう。

 

そんな野球では順調な金久保優斗投手の彼女の存在が気になるところです。

金久保優斗投手の彼女や母親について

  • 身長180cmと高身長
  • エースナンバー『1』を背負っていてチームを投打で引っ張る存在
  • 世間やスカウトからも期待されていて将来有望
  • 鼻筋が通っていてイケメン

と挙げればキリがないほどモテる要素のある金久保優斗投手。

彼女がいてもおかしくないのですが
そういった情報はありませんでした。

 

情報がないだけで彼女がいる可能性も大いにありますが
金久保優斗投手にとって今はとても重要な時期。
野球に専念したい時期でもあると思います。

作ろうと思えば作れるとは思いますが
おそらく彼女はいないでしょう。

そして、もしいたとしても
相手の忙しさを思いやれるような方でしょう。

 

彼女の有無と同じくらい母親にも注目されているようです。

おそらく金久保優斗投手を育てた母親が、どんな人物なのか気になる人が多いのでしょう。
金久保優斗投手がプロのスカウトにまで注目されているだけに子育て方法などが気になるのでしょうか。

 

母親がどんなポリシーを持って子育てをしていたのかは不明ですが
金久保優斗投手が野球を始めたのは小学1年生。
地元のチームで伸び伸びと野球を楽しみ、
中学校の時では佐倉シニアという名門チームに所属しています。

子供が小さい頃から好きなものに熱中させることが大切なのかもしれません。

 

金久保優斗投手の母親の情報は特に出てきませんでしたが
どのような家庭で育ったのかは出てきました。

金久保優斗投手の家族構成は父、母、妹の4人家族。
父親も母親も一般の方のようです。

ドラフト候補選手でもあり、スカウトからの期待も高い

ドラフト候補選手
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金久保優斗投手の憧れた東海大学付属市原望洋高校の先輩である
島孔明投手はドラフト3位指名で千葉ロッテに入団しています。
U-18の日本代表投手としても選ばれたこともあり
これからの活躍を期待されているプロ野球選手です。

そして今年は島孔明投手に続く投手として
金久保優斗投手へのスカウトからのドラフト視線が熱いです。

 

自己最速である147キロの勢いのある直球や
曲がりの大きなカーブが持ち味。
変化球はスライダー・カーブ・フォークを持っています。

 

今でこそ変化球に頼らずとも力のある直球で打者を押すことができますが
中学校時代は変化球中心の投球スタイルだったようです。
当時の自己最速は132キロと中学生にしてはとても速かったものの
変化球を中心に組み立てることが多かったよう。

しかし高校に入り、
レベルの高い環境に揉まれながら
憧れていた島孔明投手を参考にしながら厳しい練習に打ち込んでいました。

そして今では147キロの直球を投げられるようになったとのこと。

 

球速だけでなくコントロールも良く
乱れることの少ない投手として知られています。

スカウトなどの評判では、
2年生の夏ごろからは

  • 打たせて取る
  • 三振を取りに行く

ピッチングを使い分けることもでき、
場面にあったピッチングスタイルも魅力の1つ。

 

各球団からの期待値が非常に高く
今年の夏の大会でも多くのスカウトがドラフト候補選手として挙げているよう。

金久保優斗投手の率いる東海大学付属市原望洋高校が
どこまで勝ち上がれるのか非常に楽しみです。