好きな人がヤリマン中学生に

ボクが中学時代に体験したエロい話し。

同じクラスに麻衣というとても可愛い女子がいた。
顔が可愛いのはもちろんのこと、スタイルも抜群。
おっぱいの発育も良くて、中学生のくせにEカップはあったらしい。

麻衣のまわりには、常に色んな男が近寄っていた。
そりゃ当然、制服のスカートは短いし、ブラウスからブラジャー見えるし、性格も明るくて元気いっぱい。
中学生とは言え、こんなエロくて良い女をまわりが放っておくはずがなかった。

休み時間になると、取り巻きの男たちとイチャイチャ。
まわりに皆いるにも関わらず、平気でキスしたり身体を触り合ったりしている。
麻衣が座ってる席に男3人が集まり、1人が麻衣の顎を持って、上から覆いかぶさるようにディープキス。1人がブラウスの上から乳首をコリコリと刺激。1人が太ももの付け根やマンコ周りを愛撫する。

汗ばんで、麻衣の首筋に綺麗な汗が伝わる。
エロい姿を、クラスの男子たちは血眼になって見る。
そんなことが、日常茶飯事だった。

中学生に上がってからヤリマンに。小学生の時は優等生だった。

麻衣は、自他ともに認めるヤリマン中学生。
近くの中学校にも噂は広まっていて、「頼めばすぐにセックスできるぞ!」と言われていた。
クラスの男子たちも、そんな麻衣のことをエロい目で見ていたのだ。

とは言え、麻衣はもともとヤリマンタイプではなかった。
小学生の頃は、成績優秀。運動神経もバツグン。
書道も習っていて、始業式などで表彰されることも多々あった。

男からも女からもモテていて、分け隔てなく色んな友達に話しかけていた。
友達の少ない自分にも、屈託のない笑顔を見せてくれた。
ボクは、そんな麻衣のことが小学生の頃から好きだった。

顔・声・仕草、どれをとっても可愛い。
おまけに小学5年生くらいからおっぱいが大きくなってきて、小学生ながらエロい気分になっていたのを覚えてる。

とくに、体育の授業はたまらなかった。
走るたびに揺れる巨乳が、すごい。
しかも巨乳の自覚がないからか、ブラジャーはつけていない。もちろん乳首の位置は丸わかり。
そんな天然具合に男子たちは、シメシメと鼻の下を伸ばしていた。

そんな麻衣がヤリマンになったきっかけが中学生になった時。
中学の先輩の家に呼び出され、男6人vs麻衣1人で色んなことをしたそうだ。
噂によると、おっぱいを揉みしだかれたり、マンコやアナルを開発されたりしたよう。

それがきっかけで、麻衣もセックスの楽しさを覚えてしまい、ヤリマン中学生になってしまったのだ。

中学二年生の体育祭当日に久しぶりに麻衣と話す

麻衣がヤリマンになってからは、話す機会がなくなっていた。
小学生のときはそこそこ喋ってたのに、中学生になってからは皆無だった。

だが、中学二年生の7月にあった体育祭で、久しぶりに麻衣と話すことになる。

そのときのボクはと言うと、相変わらず友達が少ない。
友達がいない人間にとっての体育祭はホントに苦痛だ。
なぜなら、昼食の時間にいっしょに食べる友達がいないから。
1人でご飯を食べていると、まわりの視線が気になって仕方がない。

だからボクは、みんながいない教室に戻って食べることにした。
(体育祭当日の昼食は、グラウンドでとる決まりになっていた)

弁当箱がおいてある、教室に向かう。
長い廊下を歩いて教室に入ると、驚くことに麻衣がいたのだ。

麻衣「あれ?悠馬じゃん。久しぶり!」
ボク「久しぶり」
麻衣「なにしてるの?」
ボク「一緒に食べる友達がいなくて..麻衣こそ何してしてたの?」
麻衣「お弁当教室に忘れててさ。取りに来たの。」

麻衣とは小学生ぶりに話す。
緊張して顔が赤くなってくるのが自分わかるほど熱くなっていた。

麻衣「なんか顔赤いよ?どうかした?」
ボク「いや、なんでもないよ。ただ、ちょっと久しぶりに話すからなんか緊張しちゃって」
麻衣「なにそれwwちょっとカワイイww」

麻衣は、相変わらず可愛い笑い方をする。
中学生になってヤリマンになったけど、そういうところは小学生のときから変わらなかった。

誰もいない中学校の教室。エッチな空気が漂ってくる

誰もいない中学校の教室

久しぶりに話すからか、会話が盛り上がって気づいたら20分以上たっていた。
お昼休憩もおわり、次の競技が始まっている頃だった。

麻衣「大分話しちゃったね。」
ボク「うん。。」
麻衣「なんか、誰もいない教室で2人でいるって変な気持ちになるね!」
ボク「え?」

気がつくと、麻衣はボディタッチをしてくる。

麻衣「悠馬ってさ、童貞だよね?」
ボク「…」

腕や背中だけじゃなく、胸や太もも。
絶妙に興奮するかしないかの部位を触ってくる。
思わずチンコが元気になってしまい、麻衣にも勃起してることがすぐにバレてしまう。

麻衣「この時間帯ならだれも来ないし、エッチしようよ」

可愛いヤリマン中学生とセックスすることに

なにも言えずに黙っていると、いきなり床に押し倒される。
そのまま体操着を脱がされ、チンコ丸出し状態に。
あまりにもエロい展開に、我慢汁がビシャビシャだった。

麻衣「ねぇ、先っぽからエッチなお汁が出てきてるよ?」

そう言いながら顔を近づけ、パクッとフェラチオされる。
柔らかくて温かい舌に包まれながら、絶妙な強弱で吸われる。
まるで口マンコ。とろけるような舐め方で、男を虜にする。

先輩や取り巻きの同級生とのセックスで、存分に調教されたのだろう。
あまりの気持ち良さに20秒ももたずに射精してしまったのだ。

ボク「ご、ごめん!」
麻衣「大丈夫だよっ」

笑いながら麻衣は答える。

麻衣「ちょっとそこに横になって」
ボク「え、なんで?」
麻衣「いいから!」

麻衣の言われるとおりに、床に寝転がる。
すると麻衣は、エロい表情をしたまま自分の体操着をゆっくりと下ろしていく。
よく見ると麻衣のパンツも少し濡れていて、軽くエロ汁が滴っていた。

麻衣がボクの身体の上にまたがる。
そのまま挿入すると、マンコがしっかりと咥え込んでくる。
腰を振ってない状態で再び射精してしまったのだ。

不甲斐なさも残ったが、最高の思い出。中学二年生の体育祭。いまでも時々思い出す、最高の体験談です。